MENU

RE-CREATING HEALTHCARE SYSTEM AZCARE ACADEMY produced by AZCARE Inc.
第一期生募集開始
2019.10.01
第一期開講
2020.01.06

AZCARE ACADEMY

STATEMENT

AZCARE ACADEMYは、
健康に関わる全ての専門家が
社会にとってより重要な役割を担い、
活躍する世界を創造します。

AZCARE ACADEMY

STATEMENT

宣言

AZCAREは、健康・運動に関わる全ての専門家が、社会にとってこれまで以上に重要な役割を担い、活躍する世界を創造します。

その実現のためには、専門家が「自身の専門分野への深い理解」と「他の領域に関する幅広い知識」を兼ね備えることが必要不可欠です。

AZCARE ACADEMYでは、まず自身の専門分野に関する正しい知識と最高レベルの技術を身に着け、現場でご活躍いただくための学びの場をご提供いたします。

「確かなエビデンス」と「各領域のスペシャリストによる経験」に基づいた講義・実技映像から学ぶことで、信頼性が高い、トップレベルの知識・技術を得ることができます。

また、「専門以外の領域に関する幅広い知識」を全ての受講者に提供することで、他領域と協力してより大きな成果を生むことができるスペシャリストを育成し、ヘルスケア業界全体が抱える課題を解決することを目指します。

ヘルスケア業界の課題

分業制が進み、各分野の専門家が個別の場所、理念、方法を用いて患者やクライアントに介入することが当たり前となった現代において、自己の専門領域と他領域の間には隔たりが生まれています。

例えば、運動指導者は筋肉、歯科医は口、栄養士は食事、整形外科医はケガ、眼科医と検眼士は眼、精神科医は心、柔道整復師は…など、社会における役割やイメージは明確に分断されています。

この状況の問題点は、各自の専門領域のみの知識が深化し、他の領域の理解が浅いことにあると考えます。

「沢山の病院や治療院や運動施設に通ったけど、先生によって言ってることが違う」

「あの先生には絶対安静だと言われたけど、この先生には運動をしなさいと言われた」

各領域が孤立することで、このような状況が生まれています

AZCAREの考える、プロフェッショナルのあるべき姿

「餅は餅屋」とよく言われますが「餅屋は他のことに気を取られず、餅つきだけをしていればいい」という意味ではなく「餅屋は水を知り、米を知り、木を知り、道具を知った上で餅つきの技術を最大に発揮する」という意味であると、私たちは解釈しています。

本当に必要とされる分業制とは、「知識における分業」ではなく「技術における分業」です。

専門家が、AZCARE ACADEMYにおいて様々な領域の知識を身に着けることで、自己の役割をより明確にし、自身の専門技術を効果的に発揮することができます。

例えば、運動指導ひとつをとっても「どのエクササイズをするか」のみの指導では充分ではありません。他の領域と統合した、個々の状況に適切に合致する運動指導を以下の観点から(あるいはそれ以上)考える必要があります。

  • ・内科的状態(例. 消化機能は正常か、ホルモンバランス)
  • ・ケガの状態(例. 重度、回復の段階、損傷部位の強化、再損傷の予防に必要な要素)
  • ・感覚機能(例. 視覚、前庭覚、体性感覚)
  • ・栄養摂取(例. 食材の選択、食事の回数、タイミング、咀嚼嚥下機能)
  • ・生活習慣(例. 起床時間、食事のタイミング、睡眠習慣)
  • ・精神状態(例. 意欲、恐怖心、信頼)
  • ・行動変容(例. 実践、継続するための戦略)

このように、ひとりのクライアントに対して総合的な観点から介入し、必要に応じて他領域の助けを借りることが、プロフェッショナルとしての役割です。

他の領域を知ることで「どこまでが自分の仕事の範疇で、どこからが他の専門家に任せるべき領域なのか、任せるタイミングはいつなのか」の判断を正確に行うことができます。

AZCAREの考える、日本のヘルスケア業界のあるべき姿

海外では、広い土地に大規模な施設をつくり、そこにさまざまな領域の専門家が集まることで、ひとりのクライアントを総合的な観点から治療・指導することを実現している例もあります。

しかし、大規模施設を持つことが容易ではない日本においては、各地域の専門家同士が手を繋いで輪を作り、患者やクライアント、ひいては地域全体を中心に置いて介入をする日本式のヘルスケア・コミュニティーを創造することが必要です。

AZCAREは単なる「知識の提供者」であることに留まらず、コミュニティーを形成する媒体としての役割を担い、他分野の専門家同士がクライアントや患者を助けるために協力し合う、「日本のヘルスケア業界のあるべき姿」の実現に寄与します。

おわりに

健康・運動に関わる専門家、指導者には無限の可能性があります。

この可能性を最大限に発揮し、患者やクライアントにとって最適な治療・指導を提供できるプロフェッショナルが生まれ、育っていく環境を作ることが、AZCARE ACADEMYの使命です。

そして、高度なプロフェッショナルとなった専門家同士が、患者やクライアントのために一つになることが、業界に革新を起こす大きな力となります。

AZCARE ACADEMYに一人でも多くの専門家が集っていただけることで、ヘルスケア業界に革新を起こし、より健康で幸せな社会を創造することができると信じております。

近藤 拓人

AZCARE株式会社
代表取締役 CEO

世界各地の教育機関にて感覚運動分野の教育を受け、運動療法を専門とする。日米のスポーツチーム、スポーツクリニック、フィットネス施設で経験を積み、現在はAZCARE株式会社代表、WOW’D宮崎テクニカルディレクター等を兼任。運動療法の研究をする傍ら各地で講習会を開催する。

所有資格

  • 全米アスレティックトレーナー協会公認アスレティックトレーナー (BOC-ATC)
  • 医科学修士
  • BOC-ATC
  • NSCA-CSCS
  • PRI-PRT
  • DNS-DNSET
  • ビュテイコ呼吸法セラピスト

経歴 (職歴)

2012
- 現在
WOW’D宮崎
テクニカルディレクター
2018
- 現在
Omoi Foods 株式会社
取締役
2018
- 現在
AZCARE株式会社
代表取締役 CEO

経歴 (指導歴)

2010-
2011
Fargo Force (USHL、米国アイスホッケー)
学生トレーナー
2012-
2013
宮崎シャイニングサンズ
(プロバスケットボール)
2012-
2018
WOW’D宮崎
テクニカルディレクター

セミナー講師実績

呼吸と運動機能への統合的アプローチ(20都道府県開催)、運動と感覚の統合(12都道府県開催)、NSCAディレクターセミナー、JATI九州セミナー、PHI PILATES FESTA、ハイブリッドセミナー、身体の本質セミナー、ARK ACADEMYなど

企業研修実績

WOW’D宮崎、マチカラフィットネス大分、imok株式会社、スポーツクラブルネサンス、Change Fit、Acancia、グローバルヘルスプロモーション、TOKYO YOGAなど

専門分野

スポーツ医学、機能解剖学、アスレティックトレーニング学、機能神経学

著書、メディア活動など

新しい呼吸の教科書

SERVICE

300時間以上の講義動画、
600種類を超えるエクササイズ動画を
視聴できるオンラインアカデミー

日本全国・世界で活躍する講師の講義・実技映像を24時間視聴可能。初心者からエキスパートまで幅広くご満足いただける講義プログラムは、サービスイン後も随時改定し、常に「最新の知見」を基にしたコンテンツを提供いたします。

※サービス開始時点で上記コンテンツ量を提供できない場合、受講期間中にコンテンツを拡充し、十分な学習期間を残した状態で提供いたします。

AZCARE ACADEMY ONLINE CLASS

CURRICULUM

Basic

  • スポーツ内科学
  • 認知行動療法
  • 実践解剖学
  • バイオメカニクス
  • アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
  • Evidence Based Practice
  • Inter-Professional Practice
  • 栄養学の基礎
  • etc...

Advance

  • 触診
  • 機能神経学
  • 視覚システムの理解と応用
  • 発育発達学
  • 内臓と運動の関連
  • 感覚運動科学
  • 実践ピリオダイゼーション理論
  • 実践栄養学
  • 筋膜・足と全身の関係
  • etc...

Specialized

  • Woman's Health
  • 良性発作性頭位めまい症の評価とアプローチ法
  • 歯科治療との統合
  • 摂食嚥下と口腔マネジメント
  • エコーの価値と活用法
  • 女性の骨格メイク・エクササイズ
  • etc...

Exercise/Training

  • ボディーメイク・エクササイズ
  • ストレングス・トレーニング
  • ファンクショナル・トレーニング
  • ナチュラルムーブメント
  • コレクティブ・エクササイズ
  • ムーブメント・エクササイズ
  • パフォーマンス・エクササイズ
  • AZ Style Yoga
  • AZ Style Pilates
  • etc...

Others

  • AZ CAREアカデミーの概要
  • トレーナービジネス・マネジメント学
  • etc...

Evidense Reviewd by

阿部 さゆり

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

帝京大学スポーツ医科学センター 講師

講義内容(Basic,Advence,Specialized)はエビデンスの審査を経てカリキュラムに組み込んでいます。

Supervised By

近藤 拓人

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

AZCARE株式会社 代表取締役

阿部 勝彦

パフォーマンスコーチ

OPT MOV 代表

石井 健太郎

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

Number Eight 代表

坂田 幸範

理学療法士

AZCARE株式会社 取締役

坂元 大海

理学療法士

ARK MEDICAL JAPAN 代表取締役

講義・実技映像は、上記講師の厳格なクオリティーチェックを経てカリキュラムに組み込んでいます。

Unit 22 トレーナービジネス・マネジメント学
Lesson 09 価格設定の考え方
Chapter 01 価格設定の考え方

小林 俊夫

パーソナルトレーナー

国家資格を有する姿勢&機能改善、パフォーマンスアップの専門家。猫背改善専門スタジオ「きゃっとばっく」やパーソナルトレーニングスタジオなど4店舗経営。日本テレビ「マツコ会議」をはじめ、メディア出演や監修多数。国産のピラティスリフォーマーの製造及び販売も行うなど幅広く活動。

Unit 19 栄養学の基礎
Lesson 02 身体の仕組み
Chapter 02 消化吸収

岩崎 真宏

管理栄養士/臨床検査技師/医学博士

医学研究者、病院管理栄養士として国内外での研究・論文発表、学会賞受賞など多くの実績を持つ。健康管理や疾病予防、スポーツのための栄養サポートを提案し、多くの医療従事者や運動指導者と協力して質の高いヘルスケアサービスの開発と普及に取り組む。栄養を切り口とした多業種連携を行う。

Unit 15 Women’s Health
Lesson 02 月経随伴症状(PMS/月経痛)
Chapter 01 月経異常

漆川 沙弥香

理学療法士

理学療法士として国内外の専門家から女性の健康に関する教育を受け、産前産後・月経の分野を専門とする。現在はWomen’s Holistic Health Companyの代表を務める傍ら、大学や専門学校の非常勤講師、専門家向けの講演など全国各地で活動している。

Category ムーブメント・エクササイズ
Title The Broad Jump

阿部 勝彦

パフォーマンスコーチ

数多くの国内外のエリート選手のトレーニング指導を経験。トレーニング指導者やスポーツチームへのセミナー、また施設コンサルティングと多岐にわたる活動をしている。必要な動きを的確に見極め、そして教育をすることに重きを置くその指導は幅広い競技の選手から信頼を得ている。

Unit 06 アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
Lesson 01 評価の基礎
Chapter 05 問診の実践

阿部 さゆり

帝京大学スポーツ医科学センター 講師

米国で培った16年間の臨床経験に加え、臨床教授・臨床教育コーディネーターとしての勤務経験から科学的根拠と臨床実践の融合を専門とする。現在は帝京大学スポーツ医科学センターで勤務する傍ら、Postural Restoration Instituteの講師も務める。

サンプル動画は随時追加配信予定です

EXPERT

講師は日本全国・世界で活躍する
各領域のトップランナー

近藤 拓人

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

AZCARE株式会社 代表取締役

  • 感覚運動科学
  • 機能神経科学

近藤 拓人

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

AZCARE株式会社 代表取締役

  • 感覚運動科学
  • 機能神経科学

世界各地の教育機関にて感覚運動分野の教育を受け、運動療法を専門とする。日米のスポーツチーム、クリニック、フィットネス施設で経験を積み、AZCARE株式会社代表、WOW’D宮崎テクニカルディレクター等を兼任。運動療法の研究をする傍ら各地で講習会を開催する。

所有資格

  • 全米アスレティックトレーナー協会公認アスレティックトレーナー (BOC-ATC)
  • 医科学修士
  • BOC-ATC
  • NSCA-CSCS
  • PRI-PRT
  • DNS-DNSET
  • ビュテイコ呼吸法セラピスト

経歴 (職歴)

2012-
現在
WOW’D宮崎
テクニカルディレクター
2018-
現在
Omoi Foods 株式会社
取締役
2018-
現在
AZCARE株式会社
代表取締役

経歴 (指導歴)

2010-
2011
Fargo Force (USHL、米国アイスホッケー)
学生トレーナー
2012-
2013
宮崎シャイニングサンズ
(プロバスケットボール)
2012-
2018
WOW’D宮崎
テクニカルディレクター

セミナー講師実績

呼吸と運動機能への統合的アプローチ(20都道府県開催)、運動と感覚の統合(12都道府県開催)、NSCAディレクターセミナー、JATI九州セミナー、PHI PILATES FESTA、ハイブリッドセミナー、身体の本質セミナー、ARK ACADEMYなど

企業研修実績

WOW’D宮崎、マチカラフィットネス大分、imok株式会社、スポーツクラブルネサンス、Change Fit、Acancia、グローバルヘルスプロモーション、TOKYO YOGAなど

専門分野

スポーツ医学、機能解剖学、アスレティックトレーニング学、機能神経学

著書、メディア活動など

新しい呼吸の教科書

阿部 さゆり

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

帝京大学スポーツ医科学センター 講師

  • エビデンス検証ディレクター
  • アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
  • Evidence Based Practice
  • Interprofessional Practice

阿部 さゆり

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

帝京大学スポーツ医科学センター 講師

  • エビデンス検証ディレクター
  • アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
  • Evidence Based Practice
  • Interprofessional Practice

米国で培った16年間の臨床経験に加え、臨床教授・臨床教育コーディネーターとしての勤務経験から科学的根拠と臨床実践の融合を専門とする。現在は帝京大学スポーツ医科学センターで勤務する傍ら、Postural Restoration Instituteの講師も務める。

所有資格

  • BOC-ATC
  • CSCS
  • NASM-PES
  • NASM-CES
  • PRT

経歴 (職歴)

2007-
2008
Hawthorne Middle/High School
Head Atheltic Trainer
2008-
2009
Buchholz High School
Head Athletic Trainer
2009-
2010
University of North Florida
Athletic Trainer
2010-
2014
Texas A&M University-Corpus Christi
Assistant Athletic Trainer/Instructor
2014-
2018
Texas A&M University-Corpus Christi
Clinical Assistant Professor
2018-
現在
帝京大学スポーツ医科学センター
講師

セミナー講師実績

Evidence-Based Practice講習シリーズ、Postural Restoration Institute講習、その他依頼を受けての各大学・整形外科クリニックなどでの単発・定期講演

企業研修実績

WOW’D宮崎、マチカラフィットネス大分、imok株式会社、スポーツクラブルネサンス、Change Fit、Acancia、グローバルヘルスプロモーション、TOKYO YOGAなど

学術活動

論文発表

  • Abe-Hiraishi, S., Grahovec, N., Anson, D., & Kahanov, L. (March, 2018). Increasing Cultural Competence: Implementing of Study Away/Abroad In an Athletic Training Program. Athletic Training Education Journal,13(1), 67-73. doi: 10.4085/130167.
  • Abe-Hiraishi, S. (December, 2017). スポーツ脳振盪とその一次、二次、三次予防法 / Sport-Related Concussion and Its Primary, Secondary, and Tertiary Preventative Methods. Japanese Journal of Athletic Training, 3(1), 3-11.
  • Hiraishi, S. (March, 2012). 骨折鑑別のためのプロトコル―オタワ足関節ルールからバッファロールールへ. Training Journal, 12-15.

学会口頭発表

  • Abe-Hiraishi, S. (January, 2018). Introduction to PRI: How Respiration Guides You, and How You Guide Respiration. Presented at the Annual SWATA Competency Workshop, San Marcos, TX.
  • Abe-Hiraishi, S. (November, 2016). CAATE認定アスレティックトレーニング教育プログラムにおける救急法教育. Presented as the opening speaker at 第2回スポーツ救急サミット, Tokyo, JAPAN.
  • Hiraishi, S. (June, 2014). Let’s Blow up a Balloon! Breathing in Orthopedic Rehabilitation. Presented at the South Padre Athletic Training Symposium by Valley Athletic Trainers’ Association, South Padre, TX.

学会ポスター発表

  • Boham, M., Abe-Hiraishi, S., & Hilker, J. (July, 2018). Meniscus Transplant in a Male Collegiate Basketball Athlete: An Exploration Clinical Case Report. Presented at the Annual Southwest Athletic Trainers’ Association Meeting & Symposium, Arlington, TX.
  • Hilker, J., Boham, M., & Abe-Hiraishi, S. (July, 2017). Unusual Mechanism of Injury of a Patellar Fracture: A Case Report. Presented at the Annual Southwest Athletic Trainers’ Association Meeting & Symposium, San Marcos, TX.
  • Hiraishi, S., & Dover G.C. (February, 2008). A Thumb Injury in a High School Football Player: Diagnosing the Stener Lesion. Presented at the 33th Annual Southeast Athletic Trainers’ Association Clinical Symposium and Members Meeting, Franklin, TN

専門分野

アスレティックトレーニング

著書、メディア活動など

  • 米国アスレティックトレーニング教育の今(ブックハウスHD)
  • Kinetikos ポッドキャストインタビュー Vol 20(2016年9月5日)
  • Vol 86(2018年9月18日)
  • 米国ニュース番組出演: KIII News - "Preventative Sports Injury Training" (2014年5月26日)
  • KRIS-TV News - "Concussions and Sub-concussive Injuries" (2014年5月29日)

阿部 勝彦

パフォーマンスコーチ

OPT MOV 代表

  • パフォーマンス部門ディレクター
  • パフォーマンストレーニング

阿部 勝彦

パフォーマンスコーチ

OPT MOV 代表

  • パフォーマンス部門ディレクター
  • パフォーマンストレーニング

数多くの国内外のエリート選手のトレーニング指導を経験。トレーニング指導者やスポーツチームへのセミナー、また施設コンサルティングと多岐にわたる活動をしている。必要な動きを的確に見極め、そして教育をすることに重きを置くその指導は幅広い競技の選手から信頼を得ている。

所有資格

  • NSCA-CSCS

経歴 (職歴)

2005- Seattle Mariners
Minor League Strength & Conditioning Coach
2006-
2007
Athletes' Performance (現EXOS)
Performance Specialist
2008-
2009
東京ヤクルトスワローズ
一軍コンディショニング担当
2010-
2016
EXOS
Performace Specialist
2017-
現在
日本バスケットボール協会
スポーツパフォーマンスコーチ

経歴 (指導歴)

2005 Seattle Mariners
Minor League Strength & Conditioning Coach
2007 Los Angeles Dodgers
Training Consulting
2008-
2009
東京ヤクルトスワローズ
一軍コンディショニング担当
2010 中国代表
カヤックチーム
2010 中国代表
ローイングチーム
2015 韓国代表
アイスホッケーチーム
2017-
現在
日本代表
バスケットボールチーム

セミナー講師実績

EOXS Mentorship, Perform Better OPT MOV - Athletics, OPT MOV - Natiural, スポーツメディシンフォーラム、Cramer Japan シンポジウム

企業研修実績

京都サンガ育成コーチ研修、中京大学CISPなど

専門分野

スポーツパフォーマンストレーニング

著書、メディア活動など

  • コーチングクリニック
  • トレーニングジャーナルなど

石井 健太郎

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

Number Eight 代表

  • 実習・卒業後プログラムディレクター
  • アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
  • 機能神経科学

石井 健太郎

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

Number Eight 代表

  • 実習・卒業後プログラムディレクター
  • アスレティックトレーニング学:スポーツ障害の評価とリハビリテーション
  • 機能神経科学

アメリカ代表サッカーチームのアスレティックトレーナー、国内ではリハビリテーションとコンディショニングの教育者として活動中。プロアスリートから高齢者まで、幅広い対象に臨床と教育によるサポートを提供する。Postural Restoration Institute講師。

所有資格

  • BOC-ATC
  • NASM-PES
  • NASM-CES
  • NSCA-CSCS
  • PRT

経歴 (職歴)

2008-
2010
MLS スポルティング・カンザスシティ(以下SKC)
アシスタント・アスレティック・トレーナー
2010-
2013
SKC
リハビリテーション・コーディネーター
2013-
2014
SKC
インテリム・ヘッド・アスレティック・トレーナー
2014-
2018
SKC
ヘッド・アスレティック・トレーナー
2018-
現在
Number-Eight(個人事業)

経歴 (指導歴)

2006 ベン・ホーガン・スポーツ・セラピー・インスティチュート
インターンシップ
2007 NBA-DL フォートワース・フライヤーズ
インターンシップ
2007 MLS カンザスシティ・ウィザーズ
インターンシップ
2007 NFL ダラス・カウボーイズ
インターンシップ
2011 CONCACAF ゴールドカップ
メディカル・リエゾン
2012 2012ロンドンオリンピックCONCACAF予選
メディカル・リエゾン
2013 MLS オールスターゲーム
ヘッド・アスレティック・トレーナー
2018-
現在
男子サッカー米国代表
ヘッド・アスレティック・トレーナー
2018-
現在
東レ男子バレーボール部
アドバイザー

セミナー講師実績

PSATS Annual Meeting、KCATs Conference、Reach SMC、Sports Programsトレヂエセミナー、その他企業内研修多数

講師実績

2015-2018年 Postural Restoration Institute

学術活動

  • 2015 MLS Medical Symposium – アキレス腱再建手術後のリハビリテーション・症例発表
  • Postural Restoration Institute – 資料翻訳

専門分野

アスレティック・トレーニング、アスレティック・リハビリテーション、サッカーにおける外傷と障害、運動学、機能解剖学、スポーツ医学、メディカルチーム形成

著書、メディア活動など

専門誌連載 - Sportsmedicine 169-180(ブックハウスエイチディ)

土屋 未来

スポーツ内科スペシャリスト

株式会社g-zone 取締役

  • スポーツ内科学

土屋 未来

スポーツ内科スペシャリスト

株式会社g-zone 取締役

  • スポーツ内科学

スポーツ内科学と産業カウンセリングの二軸を持つ心身のトータルカウンセラー。運動・食事・生活行動への介入をベースとし、人々の心身を変化につなげている。また、医師ではわからない運動指導の現場と運動指導者に足りない知識をつなげるセミナーを全国で展開している。

所有資格

  • 日本産業カウンセラー協会産業カウンセラー
  • JABCベビーマッサージセラピスト

経歴 (職歴)

1999-
2003
株式会社メガロス(現野村ホールディングス)
店舗運営部課長
2003-
2007
株式会社メガロス(現野村ホールディングス)
アドバイザー
2007-
現在
株式会社マメキカク
(企業カウンセリング)
2015-
現在
株式会社g-zone
取締役

経歴 (指導歴)

2007 ロンドスポーツクラブ
アドバイザー
2013-
2016
株式会社東急スポーツオアシス
教育研修講師
2013-
現在
株式会社arancia
専任講師
2013-
現在
滋賀県光泉高校ラグビー部
2015-
現在
関西トレーナー会専任講師
2016 日本体育大学女子ラグビー部
2016 ホンダヒートラグビー(プロ)
2017 大阪常翔啓光学園ラグビー部
2017-
現在
クライミングサポート協会医科学アドバイザー
2018-
現在
Gライフスキルアスリートサポート(株式会社アセンダーズ)
専任講師

セミナー講師実績

NESTA、Arancia Academy、身体の本質セミナー、美軸協会、ピラティススタジオカラーズ、g-zone fitnessなど

講師実績

板橋区中央看護専門学校講師・日本女子大学講師・立川市立第九中学講師・京都七条保育園発育発達指導・滋賀光泉高校性教育講師

学術活動

  • 中高年女性に対する水中運動トレーニングが下肢末梢循環におよぼす効果Japanese Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 48(6), 885, 1999-12-01 *旧姓:寺本未来にて発表
  • 持久性運動に先行するエクセントリック運動が心血管系の反応に及ぼす影響Japanese Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 49(6), 936, 2000-12-01 *旧姓:寺本未来にて発表

専門分野

スポーツ医学(内科学)、心理カウンセリング、幼児体育

田平 陽子

理学療法士/医学博士

久留米大学 医学部医学科解剖学講座 講師

  • 実践解剖学

田平 陽子

理学療法士/医学博士

久留米大学 医学部医学科解剖学講座 講師

  • 実践解剖学

下腿三頭筋に興味をもち、社会人大学院生として肉眼解剖学を専攻し、医学博士を取得した。その後、解剖学講座で勤務し、死体解剖資格の認定を受け、解剖学実習の指導を担当している。海外での解剖実習指導経験もあり、筋骨格系や循環器系などについて国内外で研究発表をしている。

資格・免許

  • 専門士(医療関係専門課程)
  • 学士(社会学)
  • 理学療法士
  • 修士(医科学)
  • 専門理学療法士(基礎理学療法)
  • 博士(医学)
  • 死体解剖資格(系統解剖)

経歴 (職歴)

1999-
2001
医療法人柳育会 柳病院
理学療法士
2001 医療法人清明会 鹿毛病院(現:きやま鹿毛病院)
理学療法士
2001-
2002
医療福祉専門学校緑生館
理学療法学科非常勤講師
2002-
2012
医療福祉専門学校緑生館
理学療法学科専任教員
2012-
現在
久留米大学医学部医学科解剖学講座
助教

学術活動

  • 学位論文 Influence of a Fabella in the Gastrocnemius Muscle on the Common Fibular Nerve in Japanese Subjects (日本人における腓腹筋のファベラが総腓骨神経に及ぼす影響)など

得原 藍

理学療法士

一般社団法人 School of Movement

  • バイオメカニクス

得原 藍

理学療法士

一般社団法人 School of Movement

  • バイオメカニクス

リベラルアーツと保健学のダブルバチェラー、学術の修士号を持つ理学療法士。専門はバイオメカニクス。臨床と高等教育機関での教育経験を生かしSchool of Movementで運動科学を現場に伝えるディレクターとして活動。その他執筆・創作活動で身体教育に携わる。

所有資格

  • 理学療法士
  • 修士(学士)

経歴 (職歴)

2001-
2003
メリルリンチ・インベストメント・マネジャーズ株式会社
2007-
2009
社会医療法人財団慈泉会 相澤病院総合リハビリテーションセンター
2009 株式会社ベネッセスタイルケア(非常勤)
2009-
現在
株式会社メディックポエッタ オリーブ訪問看護ステーション駒場(非常勤)
2013-
2018
一般財団法人日本リハビリテーション振興会 社会医学技術学院(専任教員)
2016-
現在
一般社団法人School of Movement Introduction to Sports Science部門 Director
2018-
現在
帝京平成大学 非常勤講師(科目:バイオメカニクス)
2019-
現在
日本体育大学 非常勤講師(科目:リハビリテーション)

経歴 (指導歴)

2003-
2007
日本プライベートフットボール協会
試合帯同トレーナー
2008 全国高等学校野球選手権大会
長野県予選 松本会場トレーナー
2008 全国中学校体育大会/第39回全国中学校サッカー
大会帯同トレーナー
2014 第68回国民体育大会
ボーリング東京都代表チーム帯同トレーナー

セミナー講師実績

『Ns.のためのベッドサイドのリハビリテーション』(一般社団法人日本ナイチンゲールスピリット連盟主催)、ジュニアスポーツシューフィッター・スポーツシューフィッターベーシックコース養成講座(JAFT(一般社団法人 日本フットウェア技術協会)主催)、一般社団法人スクールオブムーブメント(Introduction to Exercise Science講師)

講師実績

帝京平成大学非常勤講師(科目:バイオメカニクス)、日本体育大学非常勤講師(科目:リハビリテーション)

学術活動

  • 鹿嶋藍、深代千之「移動運動における体幹の回旋トルク推定の試み」バイオメカニクス研究、vol. 17、No.1(16-21)、2014
  • 「臨床に繋がるバイオメカニクス教育の必要性」第33回東京都理学療法学術大会、2014年
  • 「動作を理解するためのバイオメカニクスの基礎」東京都理学療法士協会多摩北ブロック研修会、2014年

専門分野

バイオメカニクス、臨床運動学

著書、メディア活動など

  • 得原藍「手段としての関節可動域測定」月間トレーニングジャーナル 2014年6月号
  • 得原藍「バイオメカニクス的に動作をみている」月間トレーニングジャーナル 2017年10月号
  • Web連載「ヨガジャーナルオンライン:理学療法士がヨギに知ってほしい体のこと」2018年11月より現在

岩崎 真宏

管理栄養士/臨床検査技師/医学博士

一般社団法人 日本栄養コンシェルジュ協会 代表理事

  • 栄養学の基礎

岩崎 真宏

管理栄養士/臨床検査技師/医学博士

一般社団法人 日本栄養コンシェルジュ協会 代表理事

  • 栄養学の基礎

医学研究者、病院管理栄養士として国内外での研究・論文発表、学会賞受賞など多くの実績を持つ。健康管理や疾病予防、スポーツのための栄養サポートを提案し、多くの医療従事者や運動指導者と協力して質の高いヘルスケアサービスの開発と普及に取り組む。栄養を切り口とした多業種連携を行う。

所有資格

  • 管理栄養士
  • 臨床検査技師
  • 博士(医学)

経歴 (職歴)

2010-
2015
関西電力病院疾患栄養治療センター
管理栄養士
2010-
2015
神戸大学大学院医学研究科
医学研究員
2015-
現在
Omoi Foods株式会社
取締役CNO
2015-
現在
Original Nutrition株式会社
代表取締役
2016-
現在
EWP株式会社
取締役
2017-
現在
一般社団法人 日本栄養コンシェルジュ協会
代表理事

実績

  • 基礎研究および臨床研究の国際科学雑誌学術論文多数
  • 国内外での学会や研究会での発表・シンポジウム多数
  • 栄養学および生活習慣病に関する専門書執筆多数
  • 生活習慣病に対する栄養療法の臨床経験豊富
  • 一般の方およびアスリートへの栄養サポート経験豊富
  • 全国健康施設および医療施設、農家との連携豊富
  • セミナー・講演など多数

漆川 沙弥香

理学療法士

WHHC 代表
(Women’s Holistic Health Company)

  • Women's Health

漆川 沙弥香

理学療法士

WHHC 代表
(Women’s Holistic Health Company)

  • Women's Health

理学療法士として国内外の専門家から女性の健康に関する教育を受け、産前産後・月経の分野を専門とする。現在はWomen’s Holistic Health Companyの代表を務める傍ら、大学や専門学校の非常勤講師、専門家向けの講演など全国各地で活動している。

所有資格

  • 理学療法士
  • PILATESインストラクター
  • ホリスティックケアマスター 修了
  • ホリスティック栄養学量子力学的メソッド初級 修了
  • アメリカ理学療法士協会認定「産前産後・骨盤底の理学療法Level1」修了
  • Kathe Wallance Male and Female Pelvic Floor,Evaluation,Education and Exercise 修了

経歴 (職歴)

2001-
2006
ふかほり整形外科クリニック
2006-
2018
学校法人高木学園 福岡国際医療福祉学院 専任教員
2018-
現在
Women's Holistic Health Company 代表

経歴 (指導歴)

2015- ウィメンズヘルス理学療法研究会 副代表
2016- 医療法人社団高邦会 福岡山王病院 産後パーソナルトレーニング講師
2018- 社会福祉法人 日本傷痍者更生会くすの木 療育相談
2018- 株式会社Restyle Revo 産後パーソナルトレーニング講師

講師実績

2006- 学校法人高木学園 福岡国際医療福祉学院
2011-
2013
国際医療福祉大学
2019- 専門学校 柳川リハビリテーション学院
2019- 福岡国際医療福祉大学

セミナー講師実績

福岡県理学療法士会福岡支部、ウィメンズヘルス理学療法研究会、ウーマンズヘルスケアフォーラム(東京、福岡)、有料老人ホーム主催、株式会社RESTYLE REVO主催、一般企業社員向けセミナー、リハビリテーション専門学校同窓会主催、小学校PTA主催、WHHC主催「女性身体をホリスティックに捉える」セミナー

学術活動

  • 全国私立リハビリテーション学校連絡協議会リハビリテーション教育研究大会
  • 九州理学療法士作業療法士合同学会

専門分野

ウィメンズヘルス・骨盤底筋群・産前産後・月経

著書、メディア活動など

小児理学療法学テキスト、天神コミュニティラジオFM77.7 「福岡ホリスティックアワーズ」、「子育て応援団ピカ部」

小林 俊夫

パーソナルトレーナー

imok株式会社 代表取締役

  • トレーナービジネス・マネジメント

小林 俊夫

パーソナルトレーナー

imok株式会社 代表取締役

  • トレーナービジネス・マネジメント

国家資格を有する姿勢&機能改善、パフォーマンスアップの専門家。猫背改善専門スタジオ「きゃっとばっく」やパーソナルトレーニングスタジオなど4店舗経営。日本テレビ「マツコ会議」をはじめ、メディア出演や監修多数。国産のピラティスリフォーマーの製造及び販売も行うなど幅広く活動。

所有資格

  • 鍼灸あん摩マッサージ指圧師
  • NASM-PES
  • CFSC
  • FMS&SFMA LevelⅠ&Ⅱ
  • PHI Pilates Comprehensive &Rehabilitation Specialistなど

経歴 (職歴)

2007-
2010
フリーランスのパーソナルトレーナーとして活動
2010-
2011
株式会社REACH
TRIAXIS甲南山手 Gym Area Manager&PHI Pilates Japan Cordinator
2012-
現在
Personal Training&Pilates Studio
Joyn Beauty&Conditioning代表
2013-
現在
猫背改善専門スタジオ「きゃっとばっく」神楽坂
代表
2014-
現在
imok株式会社
代表取締役社長

経歴 (指導歴)

2012-
2013
拓殖大学第一高校 野球部
コンディショニングコーチ
2013-
現在
パーソナルトレーナーとして、アスリート、モデル、芸能、ダンサーから一般の方までを幅広くサポート

セミナー講師実績

コアトレーニングフェスタ、コアコンディショニングフェスタ、PHI PILATES FESTA、NEXT STAGE、Arancia Academy、身体の本質セミナー、NSCA ADセミナー(茨城、名古屋)、NESTAサマーセッション、JAFAフォーラム、アップルスポーツカレッジ東京研修、日本工学院研修など

専門分野

Bodywork、ピラティス、機能解剖学、評価、マーケティング、リーダーシップ、マネジメント

著書、メディア活動など

書籍

  • 1日5分で猫背が治る!小林式猫背改善エクササイズ(TJ MOOK)
  • 自宅で腰痛を治す方法~猫背改善パートを担当~(タツミムック)

TV出演

  • 日本テレビ「マツコ会議」2017年
  • TBS「櫻井・有吉THE夜会」2016年
  • 東海テレビ「スイッチ」2015年
  • テレビ東京「ニュースアンサー」2014年
  • TBS「はなまるマーケット」2013年 他多数

雑誌監修

  • 「美-STORY」
  • 「LEE」
  • 「In Red」
  • 「ar」
  • 「MyAge」
  • 「レタスクラブ」他多数

山本 奈津子

助産師・看護師

yoga & baby massage yju

  • AZ-style Yoga

山本 奈津子

助産師・看護師

yoga & baby massage yju

  • AZ-style Yoga

助産師としてハイリスク妊娠を含む多くの症例を経験。産科学や乳児発育発達学を専門に学び、それらを生かした産前産後ヨガ・ベビーケアが得意分野である。ヨガスタジオ等で経験を重ね、スタジオを開業。海外・国内企業とのセミナーやインスタラクター養成講座も開講している。

福地 孝

Diaz Human Performance Certified Coach

株式会社ロータス 代表取締役社長

  • 有酸素運動

福地 孝

Diaz Human Performance Certified Coach

株式会社ロータス 代表取締役社長

  • 有酸素運動

アスリートから一般ランナーまで、目的に合わせた代謝機能の最適化を助けるトレーニングを処方する。呼吸商の数値を元に栄養摂取のバランスを指導し、体組成管理が必要なクライアントには独自理論の「ファット・アダプテーション理論」を元に脂質代謝の優位な身体への調整を行う。

所有資格

  • Diaz Human Performance Certified Coach
  • FMS Level 1,2
  • BTR Running coach

経歴 (職歴)

2009-
2010
Wise Fit co., ltd.
2011-
現在
R.A.E. International inc.(米国) President
2016-
現在
株式会社ストライド 役員
2019-
現在
株式会社ロータス 代表取締役社長

セミナー講師実績

Perform Better Japan Summit 2018

専門分野

スポーツ医学、ランニングエコノミー、エンデュランススポーツ

著書、メディア活動など

ファットアダプテーション特集(Number Do),(Mark)、PEAKS 等

山野井 恵摩

理学療法士

株式会社ままこや 代表取締役

  • 運動発達
  • 発達支援

山野井 恵摩

理学療法士

株式会社ままこや 代表取締役

  • 運動発達
  • 発達支援

小児発達分野の理学療法士としてNICU、乳児健診、小児在宅訪問リハの分野で多くの乳幼児の出生から発達・育児に携わる。株式会社ままこや代表。児童発達支援事業と乳児から就学まで通える発達教室を運営する傍ら、支援者向け、保護者向けに講習会を開催している。

所有資格

  • 理学療法士
  • 全米NLP認定プラクティショナー

経歴 (職歴)

2004-
2009
熊本託麻台病院小児療育部
桜十字病院小児療育
2010-
2013
フリーランスで熊本市民病院NICU、おがた小児科内科訪問呼吸リハ、児童発達支援事業
2014-
現在
株式会社ままこや
代表取締役

セミナー講師実績

コアコンディショニングフェスタ、身体の本質セミナー

講師実績

九州助産師学会、熊本県助産師学会等

学術活動

  • 乳児健診における運動発達からの発達支援アプローチ
  • 家屋環境における乳幼児の運動発達の分析 九州大学と企業の共同研究

専門分野

子育て心理学、運動発達支援、親子支援

佐藤 博紀

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

TEN代表

  • 内臓運動学

佐藤 博紀

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

TEN代表

  • 内臓運動学

老若男女、新生児から100歳の方まで手技を中心とした個人セッションを行ない、世界各地で講師や通訳としても知識と経験を伝える。動きと姿勢を筋骨格系だけでなく神経系や内臓系も含め統合的に考え、手技と動きを通して日常生活、パフォーマンスの質を変えていくスペシャリスト。

根城 祐介

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

Workout Grage ZERO テクニカルアドバイザー

  • ファンクショナルムーブメント
  • ファンクショナルトレーニング

根城 祐介

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

Workout Grage ZERO テクニカルアドバイザー

  • ファンクショナルムーブメント
  • ファンクショナルトレーニング

都内の運動施設や整形外科を拠点にプロアスリートから一般のクライアントを指導。アドバイザーとして数店舗の運動施設と契約も結び、また日本各地にて講師として活動する。機能的トレーニングを専門とし、リハビリから健康増進、競技パフォーマンスアップまで幅広く対応している。

所有資格

  • 全米公認アスレティックトレーナー
  • ストレングス&コンディショニング
  • コレクティブエクササイズスペシャリスト
  • PRI認定トレーナー

経歴 (職歴)

2011-
2012
Park Avenue Therapies, Inc. Cloquet, MN, USA
2012-
2014
USHL-Fargo Force
2014-
現在
日本へ帰国後個人

経歴 (指導歴)

2011-
2012
高校・大学にて
アメリカンフットボール、バスケットボール、野球、バレーボール、ソフトボール、アイスホッケー
2012-
2014
アメリカホッケーリーグ:ファーゴフォース
アシスタントアスレティックトレーナー兼ストレングス&コンディショニングコーチ
2014-
2015
パーソナルトレーニングスタジオAriesと契約
(パーソナルトレーナー)
2015-
2017
カラダメンテ恵比寿と契約
(パーソナルトレーナー兼講師)
2016-
現在
スポーツクラブNAS赤坂と契約
(パーソナルトレーナー)
2016-
2018
恵比寿LiFORCEと契約
(テクニカルディレクター・パーソナルトレーナー)
2017-
現在
八王子スタジオFun's Makingと契約
(テクニカルアドバイザー)
2018-
現在
六本木Workout Garage ZEROと契約
(テクニカルアドバイザー)
2017-
現在
埼玉西武ライオンズ投手
菊池雄星選手と個人契約

講師実績

東京リゾートアンドスポーツ専門学校講演

セミナー講師実績

PHI PILATES FESTA、つかもと整形外科医院、伊藤超短波セミナー、岡山セミナー、Green Fieldセミナー、Ligareセミナーなど

専門分野

アスレチックリハビリ、コンディショニング、トレーニング、パフォーマンスアップ

著書、メディア活動など

「人間の身体は左右対称ではない。菊池雄星が始めた左特有の投げ方。」Number Web. 、「まっすぐな男〜西武・菊池雄星投手〜」NHKアスリートの魂

小松 佳弘

検眼士

パーソナル・グラス・アイックス 取締役

  • 視覚システムの理解と応用

小松 佳弘

検眼士

パーソナル・グラス・アイックス 取締役

  • 視覚システムの理解と応用

視力ではなく視機能を向上させる数少ないビジョントレーナーとして活動。アスリートから児童まで4,000人以上と向き合う。自身の幼少期における「発達障害グレーゾーン」の克服経験から「運動の質・量、環境」の3点を重視した新しいビジョントレーニングを提唱している。

所有資格

  • 検眼士

医療連携

  • ⻭科医師伵合育成学会
  • 武⽥スポーツ整形外科
  • KIZUKI(理学療法⼠向け)
  • 末永整⾻院(⼭⼝県)
  • 東洋医学スタジオ Rei-Zona(福岡県)

企業・その他団体連携

  • 異業種交流団体
  • 飯塚⻘年会議所
  • 博多阪急
  • 岩⽥屋
  • サカイク
  • スポーツ専⾨ Q&A MUSTER
  • ZOFF
  • 阪急デザインシステムズ
  • カールツァイスビジョンジャパン
  • メディシンク
  • ジョンソンエンドジョンソンビジョンケアカンパニー
  • ⽇本アルコン
  • ⽇経 BP
  • 株式会社カネカ

経歴 (指導歴)

スポーツ

  • 福岡ソフトバンクホークス
  • 東京ヤクルトスワローズ
  • 帝京大学ラグビー部
  • ラグビーイングランド代表
  • 日本代表7人制ラグビー(男・女)
  • 中京大中京サッカー部
  • 至学館大学女子ソフト部
  • 富士サンダーバーズ(野球独立リーグ) 他多数

教育・子育て

  • 飯塚市発達障害の可能性のある児童⽣徒に対する早期⽀援研究事業(⽂科省予算事業)
  • 福岡県直⽅特別⽀援学校
  • 福岡県嘉穂特別⽀援学校
  • 飯塚市校⻑・教頭会議 他多数

専門分野

ビジョントレーニング

著書、メディア活動など

『発達障害の子どもを伸ばすビジョントレーニング』2019年3月

杉山 幹

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

  • 触診
  • 発育発達トレーニング

杉山 幹

アスレティックトレーナー(BOC-ATC)

  • 触診
  • 発育発達トレーニング

機能改善の専門家として米国アメリカンフットボール、陸上競技に携わる。帰国後はプロ、アマチュアアスリートのパーソナルトレーニングやスポーツチームへの帯同、一般成人、学童世代へのトレーニングを多数指導。その他、トレーニング記事の翻訳、全国各地で講師活動も行う。

所有資格

  • NATA -ATC
  • NSCA-CSCS
  • ドライニードルセラピスト
  • キネシオテーププラクティショナー

経歴 (職歴)

2002-
2007
フリーランスパーソナルトレーナー
2011-
2012
モーガン州立大学
アスレティックトレーナー
2013-
2015
Jリーグ
大宮アルディージャ
2015-
現在
フリーランストレーナー

経歴 (指導歴)

2011-
2012
モーガン州立大学陸上部
モーガン州立大学アメリカンフットボール部
2013-
2015
早稲田実業サッカー部
早稲田実業中等部サッカー部
大宮アルディージャ (Jリーグ)
Sfida世田谷FC (なでしこリーグ)
2013 東京代表女子サッカー(東京国体)
2016-
現在
塚本整形外科リハビリテーション部門スーパーバイザー

講師実績

国立スポーツ科学センター(JISS)、帝京大学、長野県陸上協会、東京農業大学野球部、JIN整形外科スポーツクリニック

セミナー講師実績

IBMA協会、JHCA ホリスティックコンディショニング協会、フィットネスセッション(2017〜)、Sportec(2018〜)、School of Movement 他

学術活動

A case report : Collegiate wrestlers with bilateral hip bone spurs

専門分野

スポーツ医学、機能解剖学、評価、アスレティックリハビリテーション

著書、メディア活動など

news every(日本テレビ)、月刊秘伝、Belly Dance Japan

神田 泰志

検眼士

谷町眼鏡店

  • 視覚システムの理解と応用

神田 泰志

検眼士

谷町眼鏡店

  • 視覚システムの理解と応用

眼科に検査技師として勤務し、眼病や眼光学について臨床経験を積む。その後、視覚と姿勢制御について興味を持ち渡米して米国のオプトメトリスト、理学療法士から身体システムの中で視覚がどのように機能しているかを学ぶ。現在は理学療法士と共に研究も行う視覚のスペシャリスト。

所有資格

  • 認定眼鏡士SS級
  • OMA(眼科コメディカル)

経歴 (職歴)

2005-
2008
千照会 千原眼科医院
技術員
2009-
2013
近畿大学医学部付属病院眼科学教室
技術員
2014-
現在
燕光学社 谷町眼鏡店

セミナー講師実績

感覚統合/体性感覚・視覚・前庭覚と運動の統合、身体制御を視覚情報から考える

学術活動

斜視による歩行動作への影響・プリズムレンズによる足底圧の変化

専門分野

機能解剖学 眼鏡学 眼光学 視覚リハビリテーション学

坂田 幸範

理学療法士

AZCARE株式会社 取締役

  • コレクティブ・エクササイズ

坂田 幸範

理学療法士

AZCARE株式会社 取締役

  • コレクティブ・エクササイズ

理学療法士とパーソナルトレーナーとして急性期のリハビリからアスリートの指導に携わる。医療から競技レベルまでの幅広い知見を活かし治療院への技術指導や運動施設のアドバイザーなどの活動も各地で行っている。ケガや不調の改善、競技力向上など幅広く対応するスペシャリスト。

所有資格

理学療法士、JAPICA公認ピラティスコーチ、ViPRマスタートレーナー

経歴 (職歴)

2009-
2017
溝口整形外科
2016-
2017
株式会社ジリオン
アドバイザー
2018-
現在
株式会社ジリオン
取締役

経歴 (指導歴)

2006-
2012
福岡工業大学ラグビー部
2017-
現在
福岡大学ラグビー部
2012-
現在
ViPRインストラクター認定コース

セミナー講師実績

Hybridセミナー、torqueアカデミー、JATAC主催特別セミナー、株式会社リグア主催GRANDSLRM講師、整骨院グループへの技術指導(年間)など

前崎 陽

ヨガインストラクター

Hibiyogaスタジオ主幹

  • AZ-style Yoga

前崎 陽

ヨガインストラクター

Hibiyogaスタジオ主幹

  • AZ-style Yoga

印度、英国、米国で様々な流派のヨガ、哲学を学び、ハタヨガの指導を専門とする。Hibiyogaスタジオのディレクターを務めながら、ティーチャートレーニングや、各地でワークショップを開催。伝統的なヨガに最新の運動療法を取り入れ、より効果的なヨガの研究を続けている。

所有資格

ヨガアワー指導者育成講師

経歴

2001 Brockwood Park School(英国)にて哲学、芸術 を学ぶ
2003 The Valley School(インド)にて哲学、芸術、ヨガ を学ぶ
2009 Hibiyogaスタジオ開校
2013 渡米し、日本人初ヨガアワー認定講師の資格取得
2015年より全国でヨガワークショップを指導
2017 アメリカより指導者を招聘し、
200時間ハタヨガ指導者育成講座を開講
(通訳を務める)

学術活動

スポーツ医「Inform your Flow」(翻訳)
「yogahour teacher training manual」(翻訳) 「yogahour syllabus & sequences」シークエンス提供

専門分野

ヨガ、体幹トレーニング

伊藤 良彦

ストレングスコーチ

株式会社R&S COMPANY 取締役

  • ストレングストレーニング

伊藤 良彦

ストレングスコーチ

株式会社R&S COMPANY 取締役

  • ストレングストレーニング

米国トリド大学にてキャリアをスタートさせる。帰国後も球技系スポーツを中心に様々な競技のトレーニング指導に従事。安全かつ効果的なストレングストレーニングを専門とする。2007年から10年間、国立スポーツ科学センターにてトレーニング指導員として従事する。

小見山 純一

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 代表取締役 / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

小見山 純一

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 代表取締役 / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

早稲田大学卒業後、都内会員制クラブに勤務。年2000セッション以上を担当。日本アカデミー賞俳優の役作り、著名人やアスリートを数多く担当。独立後2014年西麻布に『personal training gym MEXTR』を開業。現在都内に3店舗出店、経営している。

所有資格

  • CSCS
  • PES

経歴 (職歴)

2009-
2014
トータルワークアウトプレミアムマネジメント株式会社
2014-
現在
LINXAS株式会社 代表取締役

経歴 (指導歴)

2017-
2018
成城学園中学男子バスケットボール部
2017-
現在
慶應義塾大学体育会競走部長距離部門

粟津 康博

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 取締役 / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

粟津 康博

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 取締役 / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

大学卒業後、都内の会員制ジムに勤務。10年以上の間多くの著名人やスポーツ選手の身体作りを担当。MEXTRではManagerとして、個人ではBest Body Japan札幌大会でグランプリに輝くなど、科学的根拠と自身の経験を活かし、ボディメイクを主に担当している。

経歴 (職歴)

2002-
2014
トータルワークアウトプレミアムマネジメント株式会社
2014-
現在
LINXAS株式会社 取締役

経歴

2015 ベストボディジャパン札幌大会ミドルクラスグランプリ
2018 注目のパーソナルトレーナー15選(Number Do)

専門分野

ボディメイクエクササイズ

宇田川 稜平

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 マネージャー / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

宇田川 稜平

パーソナルトレーナー

LINXAS株式会社 マネージャー / MEXTR

  • ボディーメイク・エクササイズ

解剖学、身体運動学、分子栄養学の観点からボディメイクを行い、 筋肉への最大限の刺激と栄養アプローチで最速で身体を変える。 自身もベストボディジャパンで好成績を残し、 経験を活かしトレーナーの専門学校にてトレーニングの授業も受け持つ。

所有資格

全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会 (NESTA-PFT)

経歴 (職歴)

2012-
2018
株式会社ウィンゲート 登録トレーナー
2019-
現在
MEXTR

専門分野

ボディメイク、分子栄養学

著書、メディア活動など

  • 痩せる呼吸法(一部監修)
  • からだにいいこと2月号(一部監修)

松村 将司

理学療法士/博士(理学療法学)

杏林大学保健学部理学療法学科 助教

  • 良性発作性頭位めまい症の評価とアプローチ法

松村 将司

理学療法士/博士(理学療法学)

杏林大学保健学部理学療法学科 助教

  • 良性発作性頭位めまい症の評価とアプローチ法

自身がめまいで倒れたのをきっかけに、前庭分野に興味を持つ。めまい・ふらつきに対する理学療法、徒手療法、筋膜へのアプローチを専門とし、これらを掛け合わせて患者対応している。現在は、大学で教鞭を取り、耳鼻科で患者対応する傍ら、全国で講習会を開催している。

所有資格

  • 理学療法士
  • 博士(理学療法学)
  • 認定理学療法士(徒手)
  • 整形徒手理学療法士

経歴 (職歴)

2006-
2014
医療法人社団 瑞幸会 千川篠田整形外科
2014-
2015
医療法人社団SEASONS 東京リウマチ・膝関節治療センター
自由が丘整形外科
2016-
現在
杏林大学保健学部理学療法学科

経歴 (指導歴)

2005-
2006
埼玉栄高校バドミントン部
2006-
2008
日本女子体育大学バドミントン部

セミナー講師実績

日本理学療法士協会主催研修会、日本整形徒手療法協会主催研修会、(株)TRIGGER主催研修会、日本健康運動指導士会富山県支部研修会、SPTラボ主催研修会、N Rehabilitaion Labo主催研修会、JOIN主催研修会、ASRIN主催研修会、市立備前病院主催研修会、高島平中央総合病院主催研修会、広島臨床リハビリテーション講習会主催研修会、(株)ハンドハート主催研修会、宮の会主催研修会、(株)リカバリータイムズ主催研修会、Trinity Physio主催研修会、野球人のカラダを考える会主催研修会、HPI主催研修会、(株)トータルボディメイク主催研修会、原宿リハビリテーション病院主催研修会、南魚沼リハビリテーション研究会主催研修会

学術活動(論文)

  • バドミントン障害に対する評価と筋膜アプローチ.徒手理学療法,17(1):19-23,2017.
  • スポーツ障害に対する徒手理学療法.バドミントンの膝障害における実践.臨床スポーツ医学, 32(10):976-981, 2015.
  • 下肢の関節可動域と筋力の年代間の相違およびその性差‐20-70代を対象とした横断研究‐. 理学療法科学, 30(2): 239-246, 2015.
  • 骨盤・下肢アライメントの年代間の相違とその性差‐20-70代を対象とした横断研究‐. 理学療法科学, 29(6): 965-971, 2014.
  • 若年健常者の骨盤と下肢の姿勢分類‐アライメント・関節可動域・筋力との関連. 日本保健科学学会誌, 16(1): 29-37, 2013.
  • 固定用ベルトを用いたハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性筋力測定の検者内・間の信頼性:膝関節屈曲・足関節背屈・底屈・外がえし・内がえしに対して.日本保健科学学会誌, 15(1): 41-47, 2012.
  • アイスパックによるアイシング時間の違いが大腿四頭筋の筋持久力に及ぼす影響.徒手的理学療法, 8(2): 29-33, 2008.

学術活動(学会発表)

  • 良性発作性頭位めまい症を発症し、10日間歩行不可能となったが、介入直後に歩行可能となった症例.第52回日本理学療法学術大会,2017.
  • 数年前より再発するめまい、気分不快感に対してEpley法が著効した症例.第35回関東甲信越ブロック理学療法士学会,2016.
  • 変形性膝関節症患者と健常者の骨盤・下肢アライメントと関節可動域の比較.第50回日本理学療法学術大会,2015.
  • 下肢を対象とした1°単位での関節可動域測定の検者内・間信頼性の検討. 第33回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2014.
  • 頚椎症で外来通院している期間に自宅にてめまいが出現し、Epley法による治療が著効した症例. 第50回日本理学療法学術大会 プレ・コングレスミーティング, 2014.
  • 頚椎症で通院中、自宅にてめまいが出現しEpley法による治療が著効した症例. 一般社団法日本運動器徒手理学療法学会 第1回学術集会, 2013.
  • 健常成人における骨盤と下肢アライメントの年代比較と性差の分析. 第48回日本理学療法学術大会, 2013.
  • 立位における骨盤・下肢のアライメントに影響を与える要因の分析‐関節可動域・筋力を対象として‐. 第30回関東甲信越ブロック理学療法士学会, 2011.

専門分野

前庭リハビリテーション、徒手理学療法

著書、メディア活動など

  • 『疾患別 整形外科理学療法ベストガイド』(中外医学社),2018
  • 『非特異的腰痛のリハビリテーション』(羊土社),2018
  • 『そのとき理学療法士はこう考える』(医学書院),2017
  • 『ケースで学ぶ徒手理学療法クリニカルリーズニング』(文光堂),2017
  • 『膜・筋膜 最新知見と治療アプローチ』(医歯薬出版株式会社),2015

三木 絵梨香

歯科衛生士

丸亀町ハビット歯科クリニック 副院長

  • 摂食嚥下と口腔マネジメント

三木 絵梨香

歯科衛生士

丸亀町ハビット歯科クリニック 副院長

  • 摂食嚥下と口腔マネジメント

2000年より診療所や高齢者施設、障害者施設にて日々幅広い年齢層へのハビリテーション、リハビリテーションに対応。歯周治療や口腔ケア、摂食嚥下機能療法を行う。現在は乳幼児の食育や、離乳食の食べ方の機能面へのアプローチを主に伝える活動をしている。

所有資格

  • 歯科衛生士
  • 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
  • 小児食生活アドバイザー
  • phiピラティスマットインストラクター

経歴 (職歴)

2001-
2002
(医)ア歯科診療所
2002-
2012
(医)しん治歯科医院
2011-
2015
(医)丸亀町ハビット歯科クリニック
2015-
2018
(医)香里園かほりまち歯科
2018-
現在
(医)丸亀町ハビット歯科クリニック
副院長

セミナー講師実績

大阪府保育連盟講師(2016-2018)枚方保育園保育士セミナー、佐賀・鹿児島専門職向け口腔機能講師、熊本・大阪歯科医院向け口腔機能講師、寝屋川高齢者フレイル予防セミナー、穴吹医療大学校特別講演、徳島小児科医会離乳食セミナー、(医)藤野医院・敬和会摂食嚥下セミナー、加茂保育園口腔機能セミナー 等

専門分野

摂食嚥下リハビリテーション、食育

監修

有田焼幼児食器「SUSURU」監修

柴森 雅子

ピラティスインストラクター

  • AZ-style Pilates

柴森 雅子

ピラティスインストラクター

  • AZ-style Pilates

PMA認定ピラティス団体を始めとする様々な団体のピラティスを学び、ピラティスをメインとしたボディワークを専門に活動。ピラティスに最新の運動療法や脳神経アプローチを取り入れたプログラムを提案し、痛みを抱えたクライアントの機能改善からアスリート指導まで幅広く行う。

所有資格

  • Polestar Pilates®MAT
  • BESJ Pilates Reformer & Trapeze
  • BESJ Pilates Chair
  • Balanced Body® Pilates Reformer 1・2・3 修了
  • Stretch-eze®
  • School of movenent® Movement Fundamentals修了
  • スウェディッシュマッサージセラピスト
  • 栄養コンシェルジュ®1ツ星・2ッ星

経歴 (職歴)

2013- 株式会社ルネサンス
2015- 株式会社ヨギー
(旧:株式会社ロハスインターナショナル)/td>
2016- 株式会社ステイグリーン
2017- 株式会社ぜん

経歴 (指導歴)

2013- フラメンコCHURROS
舞踏家指導
2013- 企業向け出張トレーニング指導
(新日鉄住金労組 他)
2016- 中野フットサルクラブ
チーム指導

企業研修実績

  • ピラティス・ヨガ 指導者養成コース アシスタント講師

セミナー講師実績

  • 新座市学校体育協会特別講演
  • クライム・ファクトリー株式会社 スポルテック特別講演
  • ウーマンラクロストレーニングキャンプ

専門分野

ピラティス、ヨガ、ボディワーク

著書、メディア活動など

  • myreco健康関連記事執筆・エクササイズ監修(株式会社ボンディ)
  • スポーツクラブジョイフィット・エクササイズモデル
  • ノンストップ、MYLOHAS、ウートピ、style yoggy、yoggy magazine 他

坂元 大海

理学療法士

アークメディカルジャパン株式会社 代表取締役

  • アカデミー総合マネジメント

坂元 大海

理学療法士

アークメディカルジャパン株式会社 代表取締役

  • アカデミー総合マネジメント

10年間整形外科に勤務後、アメリカ(UNLV)に留学しピラティスマスターライセンスを取得。帰国後にアークメディカルジャパン株式会社を立ち上げ医療・健康・スポーツ分野において事業を展開。延べ10万人以上の豊富な治療経験や多くのプロ選手、日本代表選手、俳優などへのケアやコンディショニングを行っている。教育、講演、育成にも精力的に活動し全国での指導実績も豊富。

所有資格

  • 理学療法士
  • 鍼灸師
  • 柔道整復師
  • 国際PNF協会 Recognized course修了者
  • (財)日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
  • NASM-PES

経歴 (職歴)

1999-
2002
佐田整形外科病院
2002-
2007
鶴田整形外科
2008-
2011
Core Factory (個人事業)
2011-
現在
アークメディカルジャパン株式会社 代表取締役

経歴 (指導歴)

1999-
2002
福岡大学付属大濠高校バスケットボール部
2002 世界水泳日本選手団アシスタントトレーナー
2003-
2006
第58-61回 国民体育大会 佐賀県本部
2002-
2007
佐賀工業高校ラグビーフットボール部
2002-
2007
佐賀北高校男子バスケットボール部 
2004-
2006
佐賀商業高校競泳部
2005-
2007
佐賀女子高校女子バドミントン部
2004-
2007
佐賀県体育協会トレーナー部会 副部会長
2007 佐賀県体育協会トレーナー部会 部会長補佐
2005-
2007
佐賀県体育協会アンチドーピング部会員
2011 柳川高校テニス部
2011-
2013
城南高校ラグビー部
2011-
2013
佐賀東高校男子バスケットボール部

講師実績

久留米大学、九州共立大学、福岡リゾートアンドスポーツ専門学校非常勤講師

セミナー講師実績

CBM研究会、コアトレーニングフェスタ(2011-13)、コアコンディショニングフェスタ、PHI PILATES FESTA、NEXT STAGE、Arancia Academy、身体の本質セミナー、ARK ACADEMYなど

提携企業

スポーツクラブジョイフィット、インプローブ株式会社

専門分野

スポーツ医学、機能解剖学、評価、体幹トレーニング、経営学、ピラティス

学術活動

  • 「血流制限下でのレジスタンストレーニングが筋活動に及ぼす影響」PT学会、理学療法学
  • 「シンスプリントの発生要因に関する一考察」九州・山口スポーツ医学会

著書、メディア活動など

ツボ単(NTS)、骨肉腱え問(NTS)、ヤセル言葉(Lotus8)、Sportsmedicine157-163(ブックハウスエイチディ)、臨床スポーツ医学2016年8月号(文光堂)、運動療法のためのピラティスメソッド(文光堂)、プロフェッショナル仕事の流儀 監修

朝倉 全紀

ストレングスコーチ/ムーブメントコーチ

一般社団法人School of movement 代表理事

  • ムーブメント・エクササイズ

朝倉 全紀

ストレングスコーチ/ムーブメントコーチ

一般社団法人School of movement 代表理事

  • ムーブメント・エクササイズ

大学や社会人チームでコーチとして活躍し、現在はアメリカンフットボールXリーグ所属チームのアスレチックパフォーマンスコーチとしてトレーニング指導に携わる。 また、School of Movement代表として、幅広い年齢の選手を対象に指導を行うほか、トレーニング指導者の育成にも尽力する。

所有資格

  • CSCS

経歴 (職歴)

1999-
2005
Riekes Center for Human Enhancement
2003-
現在
株式会社エスイーエス
取締役
2005-
2013
鹿島Deers
Director of Strength and Conditioning
2012-
2014
日立サンロッカーズ
Strength coach
2013-
現在
Lixil Deers
Deers football club 取締役、Director of Athletic Performance
2017-
現在
一般社団法人School of movement
代表理事

経歴 (指導歴)

1998-
1999
University of Northern Colorado Football
1999-
2005
Riekes Center for Human Enhancement
2003-
2005
Stanford Men's basketball
Assistant SC
2003-
2004
Harry Marra's Speed camp
2005-
2013
鹿島Deers
Director of Strength and Conditioning
2012-
2014
日立サンロッカーズ
Strength coach
2013-
現在
Lixil Deers
Director of Athletic Performance
2013-
2015
日大高校 ラグビー部
2017-
2019
日体大 アメフト部
2018-
現在
早稲田大学 アメフト部

講師実績

順天堂大学、アメリカンフットボール日本協会、東京、大阪、横浜リゾート&スポーツ専門学校、ヒューマンアカデミー横浜校

セミナー講師実績

NSCA, JATI, SAQ協会、perform better,一般社団法人School of movement など

学術活動

  • 山下大地, 伊藤良彦, 朝倉全紀, 山田晋三. アメリカンフットボール大学日本代表選手の体力特性. 第15回日本フットボール学会, 東京, 2017. 12.
  • Grafting of polyacrylamide onto silica gel and its application to enzyme immobilization

専門分野

Strength & Conditioning Speed development, group coaching

著書、メディア活動など

  • ムーブメントスキルを高める(監修)
  • NSCA会報
  • JATItimes
  • トレーニングマガジン
  • アイアンマン
  • トレーニングジャーナル
  • コーチングクリニック
  • American Football Magazine
  • Touchdown
  • Huddle Magazine その他

石井 完厚

パーソナルトレーナー

RRRアールスリー 代表

  • 女性の骨格メイク・エクササイズ

石井 完厚

パーソナルトレーナー

RRRアールスリー 代表

  • 女性の骨格メイク・エクササイズ

「骨格の並びから作り変える」美姿勢・美脚プログラムにより、クライアントの望むボディラインをつくるスペシャリスト。また様々な痛みに対する改善トレーニングも得意とする。正しく効果的なプログラムを提供できるトレーナーの育成を目指し全国で養成セミナーを開催している。

経歴 (職歴)

2013-
2015
ミス・ユニバースジャパン日本大会 ビューティーキャンプ講師
2015 ミス・ユニバースジャパン東京大会 ビューティキャンプ講師
2016 ミス・ユニバースジャパン兵庫大会 ビューティーキャンプ講師
2016-
2017
ミスブライダルモデルグランプリ関西大会・日本大会 審査員
2018 ミス・アースジャパン日本大会 ビューティートレーニング講師
2019 ミスブライダルモデル関西・東京・日本大会 審査員&トレーニング講師
2019 ファッションモデルグランプリ トレーニング講師

唐澤 幹男

理学療法士

Total Body Make 代表

  • 筋膜の基礎と応用
  • 足部機能と運動の関わり

唐澤 幹男

理学療法士

Total Body Make 代表

  • 筋膜の基礎と応用
  • 足部機能と運動の関わり

インソールと筋膜から体を変えるスペシャリスト。日本に15人しかいないFascial Manipulation®︎specialist。全国で年間1000人以上に講師をしている。入谷式足底板上級修了、インソール2000足以上作製、日本代表の作製実績多数。

所有資格

  • 理学療法士
  • 保健医療学修士号
  • 入谷式インソール上級修了
  • Facial Manipulation®︎ Specialist

経歴 (職歴)

2006-
2014
医療法人健佑会 いちはら病院
2015-
2018
トータルボディメイク 代表
2017-
現在
株式会社Total Body Make 代表取締役

経歴 (指導歴)

2006-
2010
つくば秀英高校野球部
2006-
2010
筑波大学ハンドボール部

日本代表選手インソール作製実績

ハンドボール、サッカー、陸上、バドミントン、ラグビー、スキー、フェンシング、ビーチバレー etc...

講師実績

東京リハビリテーション専門学校、人間総合科学大学

セミナー講師実績

Next Education、TBM Education、NPO法人メディカルリハビリテーション、TAP研究会、SESSION,東京都理学療法士協会、日本理学療法士協会、株式会社gene、嶋崎病院、花畑リハビリテーション研究会、東葛病院、筑波学園病院、守破離、フェニックス那珂、水戸協同病院、NSCAジャパン、O-project、コンディショニングルームS、福田記念病院、稲穂、やちよ整形外科クリニック、KMS health promotion、秀和総合病院、宮田塾、北水会記念病院、リカバリータイムズ、Grobal-Conditioning、ストロークラボ、DMT、ファーストシップ、kai-clinical-lab,袖ケ浦さつき台病院,Ligare、埼玉臨床研究会、FAIN,全国在宅リハビリテーションを考える会、根治療研究会、SPTラボ、アール医療専門学校同窓会セミナー、療法士デイサービスリハビリテーション協会、酒井医療、埼玉県理学療法士連盟、キヨミ整形外科、Sports Medical Seminar、甲府城南病院、テン十字グループ、3stars etc...

学術活動

  • 有痛性分裂膝蓋骨術後に対する理学療法の経験 ~外側広筋切離術を行った1症例~第10回茨城県理学療法士学会 2006
  • 3度の転倒・骨折経験をもつ左大腿骨転子部骨折の症例~姿勢制御に着目した理学療法~第11回茨城県理学療法士学会 2007
  • 右大腿骨転子部骨折後, 保存療法にて歩行困難になった症例 ~体幹機能に着目して~第13回茨城県理学療法士学会 2009
  • 臥位骨盤アライメントの違いによる側腹筋の筋厚について:超音波画像解析を用いて日本理学療法学術大会 2010
  • 体幹傾斜がサイドランジ時の膝関節に与える力学的影響 第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会 2013
  • 脊髄損傷者の肩関節痛・WUSPIにおける車椅子バスケットボールによる影響第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会
  • 修士論文テーマ MRI(磁気共鳴画像)による骨盤前後傾運動の解析

専門分野

体幹・骨盤、歩行、筋膜、解剖学、スポーツ医学、機能解剖学、評価、経営学、ヨガ

著書、メディア活動など

バイオメカニクスと動作分析 (ヒューマンプレス)、ブラッシュアップ理学療法(三輪書店)、臨床実践 足部・足関節の理学療法(文光堂)、理学療法33巻9号(メディカルプレス)

川合 智

パーソナルトレーナー

PM Performance

  • 実践栄養指導

川合 智

パーソナルトレーナー

PM Performance

  • 実践栄養指導

運動の専門家として様々な要望に応える傍ら、クライアントの生涯に渡る心身の健康を支える為には栄養面からの介入が必須であると考え、運動と栄養を統合したヘルスケアを実践する。また全国各地で運動と栄養の講習をしている。

所有資格

  • NSCA-CPT
  • JATI-ATI
  • 栄養コンシェルジュ2ツ星
  • Precision Nutrition-Level 1

経歴 (職歴)

2008-
2012
フィットネス&スパ WOW'D
2012-
現在
PM Performance

講師実績

学校法人平成医療学園専門学校特別授業、学校法人平成医療学園専門学校貞友会

セミナー講師実績

NSCAジャパン関西地域ディレクターセミナー、やぎ接骨院&Yagi Sports Gymスタッフ研修、パーソナルトレーニングジムGood-Sun+スタッフ研修、医療法人いずみ会阪堺病院S.C.Aスタッフ研修,Hybrid Trainer&Therapist Project

専門分野

一般人のヘルスケア、ボディメイク、栄養不足に伴う心身不調の緩和

角田 紘之

ヴォイストレーナー

株式会社DELTA VOICE 代表取締役

  • 発声概論 基礎から応用

角田 紘之

ヴォイストレーナー

株式会社DELTA VOICE 代表取締役

  • 発声概論 基礎から応用

世界最高のボイトレ フースラーメソード専門。人体解剖研修にも参加し、あらゆる角度から喉を熟知。プロ歌手、ボイストレーナー、声優、舞台役者、多岐にわたり500人以上を指導。株式会社DELTA VOICE代表、生、性、聖、三位一体の声を目指したレッスンを展開中。

経歴 (職歴)

2006-
2008
IMボーカルスクール
ボーカル講師 (個人事業)
2008-
2012
株式会社FEMブライダルプレイヤー (業務委託)
2011-
2016
株式会社スマイルアンドカンパニー
ボイスインストラクター
2016-
2018
株式会社らしく
Divaluxeボーカルスクール 役員
2018-
現在
株式会社DELTA VOICE 代表取締役

経歴 (指導歴)

2006-
2008
有限会社GAIKA ゴスペル部
2012-
2013
株式会社かづきれいこ 営業部
2016-
現在
東京工業大学 軽音サークル部

セミナー講師実績

神戸ボイスカンファレンス、荻窪ポップス研究所

提携企業

アイラスター株式会社、RINDOEntertaiment株式会社、株式会社ISIプロダクション、株式会社ジャストドゥイット

専門分野

フースラー発声学

…and more

※2019年4月1日現在、総勢35名以上の講師が参加予定です。講師プロフィールは随時追加、更新いたします。

世界最先端の知識を、
いつでも、どこでも学習可能。

PRICE

AZCARE ACADEMY 受講価格(税込)

¥1,100,000

300時間、30科目を超える講義動画と、600種類を超えるエクササイズ動画を配信*1

日本全国・世界で活躍する講師の講義・実技映像をオンデマンド配信、PC/スマートフォンで24時間いつでもご視聴いただけます。

第一期生の視聴期間はサービス開始(2020年1月6日)から2022年12月31日までの約3年間。コンテンツは、最新の知見をもとに、視聴期間中も継続的にアップデートしますが、上記受講価格でアップデート分もご視聴いただけます。

*1 サービス開始時点で上記コンテンツ量に達しない場合、受講期間中にコンテンツを拡充し、十分な学習期間がある状態で上記のコンテンツ量を提供いたします。

*他コースと合わせて受講いただく方への割引を検討しております。近日中に発表いたします。

AZCARE ACADEMYON LIVE

オンライン講義のブラッシュアップ講習や実技・実演講習などを、現地またはライブストリーミングで受講可能です。*2

*2 AZCARE ACADEMY在学生、卒業生のみ別途有料にて受講可能。

Post-Graduate Program

アカデミー卒業後は、実践的なハンズオン指導プログラムを別途有料にて受講可能です(現地講習)。

SYSTEM

第一期生の募集について

事前申込みの受付開始

2019年10月1日より事前申込みの受付を開始いたします。お申し込み方法はWEBフォームのご入力となります。WEBフォームのURLは本サイト上、メールマガジンにて告知いたします。

開講

2020年1月6日より開講いたします。第一期生の受講期間は2020年1月6日から2022年12月31日までの約3年間となります。※3年間の視聴期限は第一期生のみの特典となります。第二期生は2年間、第三期生以降は1年間の視聴期限となる予定です。

受講について

講義映像の視聴方法

サービス開始時に、AZCARE ACADEMY 学習サイト上で映像コンテンツを視聴するための「視聴キー」を発行します。会員様はネット環境下でログインIDと視聴キーを入力すればいつでも視聴可能です。

視聴期間

サービス開始(2020年1月6日)から2022年12月31日まで、約3年間視聴可能です ※3年間の視聴期限は第一期生のみの特典となります。第二期生は2年間、第三期生以降は1年間の視聴期限となる予定です。

退会について

退会は可能ですが、コンテンツ視聴キー発行後の入会金の返金は承れません。退会後は視聴キーを無効化しコンテンツの視聴はできなくなります。

お支払いについて

お支払方法

銀行振込(一括)でお支払いいただきます。分割でのお支払いを希望されるお客様には、提携会社によるローンをご提供予定です。詳細は別途発表いたします。

追加費用

「オンライン講義・実技映像の視聴」については、随時アップデートされても入会金(110万円)以外の追加費用は原則発生いたしません。AZCAREが提供するその他のサービス「AZCARE ACADEMY on Live」「Post-Graduate Program」また物販等については有料となりますが、会員割引等の特典を提供させていただく予定です。

返金について

コンテンツ視聴キー発行後の退会に伴う、入会金(110万円)の返金は承れません。

申込・定員について

申込方法

2019年10月1日より事前申込みの受付を開始いたします。お申し込み方法はWebフォームのご入力となります。

申込期限

申込期限は設定いたしませんが、期中入会の場合でもコンテンツ視聴期限は延長いたしません(2022年12月31日まで)。ご希望の方は早めの入会をお勧めいたします。

定員について

2020年の第一期生の定員は300名とさせていただきます。第二期、第三期の定員は状況次第で変動いたします。

AZCARE ACADEMY on Liveについて

オンライン講義のブラッシュアップ講習や実技・実演講習などを、現地またはライブストリーミングで受講可能です。

Post-Graduate Programについて

アカデミー卒業後に、Q&Aや実践的なハンズオン指導プログラムを受講可能です(現地講習)。

MAIL MAGAZINE

AZCARE ACADEMYでは、今後担当講師のインタビュー記事やカリキュラムの更新、サンプル動画の追加配信を行う予定です。メールマガジンに登録をしておくと、それらの最新情報や、募集開始のお知らせを受け取ることができます。

*ご登録情報を送信後、mail@azcare.jpより自動返信メールが届きます。そちらから購読の承認をいただくと登録が完了いたします。 *本ドメイン(@azcare.jp)からのメールを受信許可してください。 *hotmailのメールアドレスは使用できません。 *お困りの場合は、メール(info@azcare.jp)、もしくはFacebookページのメッセージよりお問い合わせください。

メールアドレスに誤りがあるとメールマガジンを受け取ることができません。送信前に再度ご確認ください。hotmailのメールアドレスは使用できません。

個人情報保護方針

AZCARE株式会社(以下、当社という)は、個人情報取扱事業者として、個人情報の保護に関連する法令を誠実に遵守し、お客様からご提供いただく個人情報の管理・運営を行ってまいります。

1 個人情報について

個人情報とは、お客様のお名前、性別、ご年齢、ご職業、ご住所、お電話番号、メールアドレス、個人別に付与されたIDナンバー、パスワード、その他お客様からご提供を受けた情報のうち、一つ又は複数を組み合わせることによりお客様を特定の個人として識別・照合することができる情報をいいます。

2 個人情報の利用目的

ご提供いただいた個人情報は、以下の目的について利用いたします。
(1)当社サービスの提供・運営のため
(2)お客様からのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
(3)お客様が利用中のサービスの新機能,更新情報及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
(4)メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
(5)お客様との円滑なお取引関係の維持・構築
(6)顧客満足度を向上させるためのサービス開発、サービス構成のためのデータ利用
(7)アンケート調査で、お客様のご意見、ご要望にお応えするため
(8)上記の利用目的に付随する目的

3 個人情報の管理

個人情報の取扱いに関しては、責任者、管理責任者及び管理者を置き、利用目的の達成に必要な範囲内で、個人データを正確かつ最新の内容に保つよう努めます。また、個人データの漏えい、滅失又は毀損の防止その他個人データの安全管理のために必要かつ適切な組織的、技術的措置を講じます。

4 個人情報の第三者への提供と委託

当社がお客様から収集させて頂いた個人情報は、以下の何れかに該当する場合を除き、 第三者に提供することはありません。
(1)お客様の事前の同意・承諾を得た場合。
(2)グループ会社に対して、お客様に明示した利用目的の達成に必要な範囲で個人情報を共同利用する場合。
(3)統計的なデータとしてお客様個人を識別できない状態に加工した場合。
(4)本サービス利用上、お客様が他人の利益を害しもしくは公序良俗に反する行為その他本サービスの利用規約に違反する行為を行い又はこれを行おうとするときに、当該行為に対して必要な措置をとる場合
(5)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
(6)その他法令等により提供が必要な場合。
当社が個人情報を提供等する第三者には、お客様の個人情報に関して当社と同様に適正に取り扱うよう管理監督を行います。

5 アクセス解析ツールについて

当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関して、詳しくはここをクリックしてください。※リンク先 https://www.google.com/analytics/terms/jp.html

6 個人情報の開示、訂正、利用停止、削除について

お客様ご自身の個人情報の開示・訂正・利用停止(ダイレクトメールの停止など)・削除などを希望される場合は、下記の個人情報お問い合わせ窓口までご連絡ください。特別な理由のない限り、ご本人であることを確認の上、対応いたします。

7 個人情報に関する苦情について

当社の個人情報の取扱いに関する苦情も下記の個人情報お問い合わせ窓口で受け付けております。また、当社の名前などをかたった不審なダイレクトメール・電話などをお受けになりましたら、お手数ですが下記の窓口までご一報くださいますようお願い申し上げます。

AZCARE株式会社
info@azcare.jp
〒880-0942
宮崎県宮崎市生目台東3丁目12-10